■子宮内膜症の治療方法


子宮内膜症と診断された場合は、お薬(一部漢方薬も含む)により治療を行います。
最短で1か月程度で月経痛、下腹痛、腰痛、性交痛、便秘痛などが改善により、
効果を実感していただけると思います。

お薬による副作用について


一部お薬より、頭痛、肩こり、体重増、にきびなども副作用が起こる場合があります。
このような副作用を気にされる場合や、他院で副作用のでた方に対して、
当院では特殊な代替医療食品(酵素)もご用意しております。

こちらは、当院にて約10年間の臨床使用において、
従来の薬物療法以上の治療効果(月経痛、下腹痛、腰痛の軽減、月経時の月経血量の正常化)を
確認しており、安心して服用していただけると思います。

また、副作用を気にされる患者さんに非常に定評があり、さらに不妊症の治療にも効果的です。

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